ESO日記4日目。

弓を連射してたら弓を構えた時に矢があらぬ方向に向き始めました。
ESOは死体がガタガタ動かず、Havok神らしいデイドリックワークがなかったのでなんだかちょっと安心しました。

ESO日記3日目。
オーリドンで一通り発生しているクエストを終わらせたら丁度いい適正レベルのクエストが無くなってしまったので、何故かマップ適正レベル16以上...

今回は前回のクエストの続きから。Skyrimのせいでドワーフの遺跡に苦手意識があります。だってどれもこれも長いんだもん。
ESOでは基本的にコンパニオンを常時雇用できません。クエストによってはコンパニオンが付いてきてくれることがあるものの、基本的に弱いです。それは今回のクエストでも例外ではありませんでした。敵NPCのターゲット決定アルゴリズムは被ダメージを重視するようで、基本的にコンパニオンを無視してこちらにまっすぐ突っ込んできます。最早ウザくない玉ねぎ程度に思っていたほうがよさそうです。

クエストボスはセンチュリオンさん。Skyrimでは序盤にかち合うと蒸気で瞬殺される程度に暴れてくれましたが、ESOでは割と大人しめ(多分)。レベル11でもなんとかなりました。
とはいえ、グラーウッドはまだ適正レベル外のようで、他のクエストにも挑戦してみましたがネームド戦は火力が圧倒的に足らず厳しい感じでした。大人しくオーリドンでクエスト消化に務めることにします。

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