ESOの英語表示不具合が解消。舞台はロスガーヘ

ESO日本語版で大規模不具合発生中(解決済み)
The Elder Scrolls Online(ESO)が、今週火曜日から行われたメンテナンス以来一部文章が英語になってしまっています...

今回のメンテナンスで日本語に関する不具合が解消され、会話メッセージも日本語で表示されるようになりました。今回の不具合に関して、ESO Plus会員は7日間の会員期間延長の補償が入るみたいです。

グラーウッドでは適正レベルが大きく離れたクエストしか受注できないため、諦めてオークの街オルシニウムのあるロスガー地方へ行くことにしました。DLCのオルシニウムであればレベルが自動的に適正まで引き上げられるため、装備はともかくそれなりにやれるだろうと。


オルシニウムは石造りの建物が並ぶ街です。なんか中世!街!って感じがします。オークって蛮族扱いされている割にはやたらと文化人が多いんですよね。Skyrimでも登場するオークは料理人やってたり大学の司書やってたりします。

DLCのオルシニウムは、隣接するスカイリム地方のリーチ(マルカルスのあった地域)からやってくるウインターボーンの襲撃を受け続けて疲弊している状態からスタートします。本当に平穏な地域なんてないですねこの大陸。話を進めていればまた何かしら陰謀が絡んでくるんでしょうね。

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