『三國志13WPK』 やっとまともに遊べるように

何度かのアップデートにより、『三國志13 with パワーアップキット』がようやく遊べる状態になりました。それでも一騎打ち時に背景の木のグラフィックがおかしくなったりちょこちょこクラッシュしたりしていましたが、グラフィックを高品質から標準に変えると安定しました。GTX 1060なのにおかしいね。

このゲームも『信長の野望・創造 with パワーアップキット』と同様にSwitch版の発売が予定されています。私はSwitch版も買おうと思っています。だって超快適なんだもん。

Switch版の発売日は3月30日です。それまでに英傑伝(チュートリアル兼史実に沿ったストーリーモード)は全てクリアできそうになく二度手間になりそうなので、シナリオモードを開始しました。シナリオは『黄巾の乱』。三国志恒例の開幕シナリオです。選択した武将は曹操。君主ではなく武将プレイがやりたかったんですよ私は。

曹操はこの頃は漢の官職に就いていました。漢に特別な興味はないので悪人面の何進なんか見切って開幕から下野します。下野した状態からは商人や侠客になって世界の外側から三国志に干渉できます。曹操(商人)という字面を想像しただけで笑えますが、今回は別の目的があります。

歴史をブレイクするならこれしかないでしょう。ちょっと義兄弟に混ぜてーなと劉備兄弟に突貫しました。一緒に蜀作るで蜀。孫と袁と馬がなんぼのもんじゃい。

曹操ifプレイはSwitch版が出るまでに一通り決着を付けたいなと思っているものの、最近あまり時間が取れないので微妙なところです。せめて軌道に乗るまで行きたい。

今日も一日がんばるぞい。

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